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2018 試合回顧 (19試合12勝7敗 / 勝率.632)

19.○2018.09.08.(光が丘D)
子羊SHEEPS戦
【試合内容】

18.○2018.08.25.(赤塚)
ケンウッドパワーズ戦
【試合内容】

17.●2018.08.18.(赤塚)
フラワーズ戦
【試合内容】

16.○2018.08.04.(光が丘A)
KBC-Nexus戦
【試合内容】

15.○2018.07.14.(光が丘A)
GBN関東大会メジャーリーグ3部A組第5節
J-KIDS戦
【試合内容】

14.○2018.07.07.(光が丘D)
南海ハーツ戦
【試合内容】

13.○2018.06.30.(赤塚)
平成@ゆとリート戦
【試合内容】

12.●2018.06.02.(浮間)
Newsuperstars戦
【試合内容】

11.●2018.05.19.(石神井B)
VITES戦第二試合
【試合内容】

10.○2018.05.19.(石神井B)
VITES戦第一試合
【試合内容】

9.●2018.05.12.(城北中央A)
シルバーフォックス戦
【試合内容】

8.○2018.04.21.(城北中央A)
bye-bye-MASUTANI戦
【試合内容】
初回表、3連続四死球で無死満塁とする。ここで伊藤幸が満塁走者一掃の適時二塁打で3点を先制する。2回表、一死から連続四死球と暴投、盗塁などで二・三塁とする。ここで岡に2点適時打が出て、5-0とリードを広げる。さらに四球と暴投、盗塁などで2点を追加する。3回表、敵失と2四球などで二死満塁とし、敵失で2点を加える。その後、盗塁と捕手の悪送球で1点。四球と敵失でさらに1点を追加し、11-0とする。その裏、二塁打と四球、失策などで一死満塁のピンチを招く。ここで満塁走者一掃の適時二塁打を浴び、3点を返される。4回表、先頭の猪元が安打で出塁し、連続四球で無死満塁の好機を作る。一死後、暴投で1点。四球で再び満塁とすると、2つの暴投で一気に3点を奪う。その後も四球から二盗・三盗に成功し暴投で1点を加える。結局、4回裏終了時に時間切れとなり、16-3で大勝した。先発相澤は3回を投げ、2安打3四球で3失点。4つの三振を奪った。4回に登板の安田は内野安打1本を許すものの、1回を投げ2奪三振で無失点、今季5勝目。打線のほうはわずか3安打ながら、16四死球を選び16点を奪った。また、14盗塁を記録した。守備は2失策だった。

7.●2018.04.14.(赤塚)
665プレアデス戦
【試合内容】
2回表、5四死球に2本の長短打が絡み、打者11人を送り込まれ、7点を先制される苦しい展開。3回表には、7本の長短打と5四死球で打者16人、10点を追加される。0-17で迎えた3回裏、二死無走者から四球と猪元のバント安打、村松の安打で満塁とする。2つの敵失で3点を返す。4回表、5安打と5四球で7点を追加される。その裏、戸田の安打と四球で一・二塁とするが、二塁走者が牽制で刺されてしまう。四球と内野ゴロで二死一・三塁。ここで重盗を試みるが、三塁走者が本塁で刺され、ここで時間切れ。3-24で大敗した。伊藤永は今季初先発。3回途中まで投げ、6安打9四死球で14点を失い敗戦投手。3回途中から急遽登板の田中は3安打4四球で4失点。4回途中から登板した信夫は5安打4四球で6点を失った。打線のほうは3回途中まで一人の走者も出せなかったが、何とか完封は免れた。チームとしては3安打。ただ、点差があったため走者をためたいところだったが、走塁死が3つあったのがもったいなかった。守備は2失策。24失点は7イニング制の試合としては、過去最多。最多失点の記録を16年ぶりに更新した。

6.○2018.04.14.(赤塚)
GBN関東大会メジャーリーグ3部A組第4節
ドンチャック戦
【試合内容】
初回表、死球と岡の安打で一・二塁とし、重盗に成功する。一死後、野選で1点を先制すると、伊藤幸の2点適時打が出て3-0とする。2回表、一死から四球と暴投、敵失、連続四球で満塁とする。ここで伊藤永が犠飛を放ち、4-0とリードを広げる。4回表、四球から代打・信夫の内野安打と四球で無死満塁とし、野選で1点を追加する。二死後、伊藤幸に満塁走者一掃の3点適時二塁打が出て、8-0とする。その裏、2本の長短打で1点を返される。結局、このまま6回表途中で時間切れとなり、8-1で勝利した。先発安田は5回を投げ、6安打・1四球、1失点で今季4勝目。5つの三振を奪った。一方、打線のほうは5安打。7四死球などで走者をためたところで伊藤幸が3安打5打点と大爆発した。守備は1失策だった。なお、初回表に鎌田が通算100打点を達成した。これでGBN大会は2勝1敗となり、白星が先行した。

5.○2018.04.07.(浮間)
GBN関東大会メジャーリーグ3部A組第1節
アカネッツ戦
【試合内容】
初回表、一死から四球と伊藤永の二塁打で二・三塁と好機を作る。暴投で1点を先制し、四球で一・三塁。暴投で1点を加え、伊藤幸の安打で再び一・三塁とする。またも暴投で1点を追加すると、田中の適時打で4-0とする。さらに敵失と四球で満塁とすると、押し出しの死球を受け5-0。捕逸で1点を加え、四球で満塁とする。二死後、暴投とボークで2点を追加し、打者12人を送り8点を先制する。その裏、いきなり連続死球で一・二塁とピンチを招き、失策で1点を失う。二死後、二盗を刺そうとした送球を投手がカットを試みたがはじき、その間に三塁走者が生還、8-2とされてしまう。2回表、一死から伊藤が二塁打で出塁。2つの敵失で満塁とすると、押し出し四球を選び1点。さらに2つの敵失で2点を追加する。二死後、伊藤永に2点適時二塁打が出て13-2とすると、暴投で1点を加え、この回も打者11人で6点を奪い、14-2と大きくリードを広げる。その裏、四球から2本の長短打で1点を返される。4回終了時で10点差となっているため、この時点でGBN大会はコールドゲームが成立した(大会記録は13-3)。5回裏、2本の二塁打で1点を奪われる。6回裏終了時に時間切れとなり、14-4でGBN初白星を飾った。先発安田は5回を投げ、5安打・3四死球で4失点。今季3勝目。一方、打線のほうは7安打。特に伊藤永は3安打、伊藤幸は2安打を記録し、親子としては5安打を放った。守備は2失策で、2つとも初回に出て失点につながった。これでGBN大会は1勝1敗となった。また、アカネッツ戦は3勝1敗となった。

4.●2018.03.31.(光が丘C)
GBN関東大会メジャーリーグ3部A組第2節
Team-Someday戦
【試合内容】

3.○2018.03.17.(赤塚)
グローリーズ戦
【試合内容】

2.●2018.03.03.(浮間)
A.B.Cats戦
【試合内容】

1.○2018.02.24.(赤塚)
ラッキースターズ戦
【試合内容】
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