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2020 試合回顧 (8試合4勝4敗 / 勝率.500)

8.●2020.07.11.(光が丘A)
ガッキーズ戦
【試合内容】

7.○2020.06.27.(善福寺川緑地)
西北B_B_Sox戦
【試合内容】

6.○2020.06.27.(城北中央A)
GBN関東大会メジャーリーグ2部A組第2節
Team_Someday戦
【試合内容】

5.●2020.06.20.(小豆沢A)
GBN関東大会メジャーリーグ2部A組第4節
Tokyo-R戦
【試合内容】

4.●2020.06.06.(北区中央B)
GBN関東大会メジャーリーグ2部A組第1節
BLUES戦
【試合内容】
初回裏、二塁打と本塁打で2点を先制される。さらに失策と四球、暴投と重盗に捕手の悪送球が重なり、1点を失う。その後も適時打を浴び、0-4といきなり苦しい展開となる。2回裏には、7安打と5四球に2つの失策が絡んで打者16人を送られ、大量10点を奪われる。4回裏、4安打と6四球、2失策で打者15人、またも10点を失い0-24とリードを広げられる。5回裏、2安打2四球でさらに2点を失い、0-26とされる。6回表、先頭の安田が安打で出塁。安田はこの安打で通算100安打を達成した。しかし、併殺で好機を潰し、得点を奪えず。ここで時間切れとなり、0-26と記録的大敗を喫した。なお、GBN大会規定で0-10が大会上の記録となる。先発安田は2回を投げ、10安打6四死球で14失点。今季初黒星。3回から登板の信夫は2回を投げ、4安打8四死球で10点を失った。5回に登板の鎌田龍は2安打2四球で2失点だった。打線のほうは安田の1安打のみ。無安打無得点試合を免れるのがやっとだった。守備は6失策。3ヶ月に渡る新型コロナウイルス感染症拡大防止の自粛期間の影響が大きかった。26失点及び敗戦時の26点差は2018年4月のプレアデス戦での記録を上回り、ワースト記録を更新した。

3.○2020.03.07.(城北中央A)
パインレンジャーズ戦
【試合内容】
初回裏、3連続四球で無死満塁とする。一死後、暴投で1点を先制。二死後、四球で再び満塁とすると、敵失で2点を追加する。四球で満塁とし、押し出し死球で4-0とする。4回裏、死球と安田の安打、戸田のバント安打で無死満塁とする。2つの暴投で2点を追加し、四球と敵失でさらに1点、7-0とリードを広げる。5回表、四球と死球などで一死一・二塁とピンチを招くと、適時三塁打を浴び2点を返される。その裏、、敵失と二盗、暴投で無死三塁とし、四球と暴投で1点を加え、この5回裏終了時で時間切れとなり、8-2で勝利した。先発安田は5回を投げ、3安打3四死球2失点、4三振を奪い今季初勝利。一方、打線のほうはわずか3安打。14四死球で走者を出し、8点を奪った。守備は2失策だった。

2.○2020.03.07.(城北中央A)
神楽坂ライツ戦
【試合内容】
初回裏、先頭の金井が二塁打で出塁し、連続四球で無死満塁と先制の好機。一死後、安田が2点適時打を放ち先制する。3回裏、先頭の鎌田龍が二塁打で出塁する。二死後、岡に適時二塁打が出て3-0とする。4回表、一死から四球と適時三塁打と失策で2点を返される。5回裏、先頭の田中が安打で出塁するが、併殺で二死無走者となってしまう。鎌田尚・鎌田龍の連続安打で一・二塁と再び好機を作ると、相澤の適時打と敵失で2点を追加、5-2とする。6回裏、連続四球で無死一・二塁とすると、重盗から捕手の悪送球を誘い1点を追加し、6-2で勝利した。先発田中は4回を投げ5安打を浴びるが制球良く、1四球2失点で今季初勝利。田中は22年連続先発勝利を達成した。5回から救援の相澤は相手打線を無安打に抑え、3四球無失点で初セーブをあげた。打線のほうは8安打。鎌田龍が2安打を記録した。守備は1失策。これで神楽坂ライツ戦は2勝3敗となった。

1.●2020.02.29.(赤塚)
グローリーズ戦
【試合内容】
初回表、2つの四球などで一死一・二塁とする。ここで伊藤幸が適時打を放ち1点を先制。盗塁などで二死二・三塁とすると、安田に2点適時打が出て3-0とする。その裏、いきなり先頭打者に本塁打を浴び1点を返される。安打と3四球で1点差に迫られると3点適時三塁打で3-5と逆転を許す。2回表、死球と二盗、村上の適時打で4-5。戸田が安打でつなぎ、暴投で二・三塁とする。さらに四球で満塁とすると暴投で同点に追いつく。二死後、四球で再び満塁とし、内野ゴロの間に三塁走者が生還し勝ち越し、その後も2つの暴投で7-5とする。その裏、6四球で3点を失い再び逆転を許す。6回表、連続四球で一・二塁と好機を作る。二死後、暴投で二・三塁とし、鎌田が適時打を放ち8-8の同点に追いつく。7回表、敵失で無死二塁の好機。一死後、死球で一・二塁とする。二死後、四球で満塁とすると、押し出し四球を選び1点を勝ち越す。さらに金井が2点適時打を放ち11-8とリードを広げる。その裏、失策と四球などで一・三塁とされ、重盗で1点を失う。8回裏、先頭打者に二塁打を許し、無死二塁のピンチ。一死後、2点本塁打を浴び11-11の同点に追いつかれる。二塁打と内野ゴロで二死三塁とされ、失策で勝ち越しを許す。結局、8回裏終了時で時間切れとなり、11-12で敗れた。先発相澤は2回を投げ、制球に苦しみ3安打9四球で8失点。2番手の安田は3回を投げ、3安打を浴びるが6三振を奪い、無失点。また5回裏にチーム史上初の通算500奪三振を達成した。3番手の田中は1回を投げ、無安打無四球で無失点。4番手の信夫は相手打線を無安打に抑えるが、1四球で1失点。5番手で登板の鎌田は3安打を浴び3失点で敗戦投手。一方、打線のほうはチーム全体で8安打。そのうち5本が適時打となった。安田と金井が2打点を記録した。守備は3失策。これでグローリーズ戦は12勝10敗3引き分けとなった。
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