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チームの歩み

1999

1999.06.12.
「ファルコンズ」から試合のオファーを受けた大渕が東京都豊島区立目白小学校の同級生であった田中・村上・久野・町田に話を持ちこみ試合を受けることに。大渕の取引先社員であった岡、大渕の妻の友人の会社同僚である佐藤、田中の会社同僚である坂本・立道に声をかけ、9人揃える。仮チーム名を「目白ベアーズ」とする。試合結果は10-17で惨敗。

1999.08.02.
「新興産業」戦。この日から田中の妻(その後GMに就任)がスコアをつけ始め公式記録と認定。久野がチーム初の本塁打。

1999.08.27.
田中が監督に、久野が会計にそれぞれ就任。英ロックバンド「デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ」と米大リーグのオールスターゲームの別名「ザ・ミッドサマー・クラシック」をヒントに田中がチーム名を「ザ・ミッドサマー・キッドナッパーズ」と命名。ユニフォームの上をホークスのビジター、下をドラゴンズのビジターに決定。チームカラーはピンクに。

1999.09.04.
田中の大学後輩で、バイトの同僚だった小林が入団。

1999.09.11.
「ファルコンズ」戦。チーム初勝利。佐藤が初勝利。助っ人として参加していた岡が正式に入団。久野の元会社同僚、山田が入団。

1999.09.25.
ユニフォーム完成。

1999.10.02.
「ファルコンズ」戦。田中が初勝利。

1999.10.30.
「日本旅行神田支店」戦。初のナイトゲーム。試合中に佐藤が右足を骨折。

1999.11.13.
「ファルコンズ」戦。町田がチーム初の柵越え本塁打。

1999.12.18.
ホームページを開設。

2000

2000.01.14.
佐藤が交通事故に遭い、今度は左足を骨折。

2000.04.29.
「ファンキーズ」戦。チーム初の完封勝利。田中が初完封。チーム初の三重殺。佐藤が復帰。

2000.05.21.
「サンビーズ」戦ダブルヘッダー。初のダブルヘッダー。田中がノーヒットノーランを達成。山田が初勝利。

2000.06.03.
「レイヴァンズ」戦。佐藤がチーム初の満塁柵越え本塁打。

2000.07.15.
「サンワリーズ」戦。大渕がチーム初の1試合2本の柵越え本塁打。久野が先頭打者本塁打。初の1試合チーム3本塁打。

2000.09.09.
「マディ・ウォーターズ」戦。1試合最多得点18点。

2000.10.08.
今でも語り継がれる名勝負「ディア・フレンズ」戦。初回7失点も7-7に追いつく。1点ビハインドの最終回、二死無走者から同点もその裏、本塁打を打たれサヨナラ負け。勝者獲得賞品のビールを奪われる。

2000.10.21.
私設リーグ「GBN杯東京大会」に参加。事実上の初戦となる「がんばれグッチーズ」戦。5回裏終了時で6-5とリード、6回表5失点で相手攻撃中に時間切れとなる。6回裏の攻撃をしていないので6回表の5失点は無効、ウチの勝利と主張するが、連盟の判断により6-10で敗戦。

2000.11.25.
山田宅で第1回カレーパーティー開催。

2000.12.16.
「ACサンダース」戦。9回制にもかかわらず、チーム初の完封負け。「2000年度納会」。MVPは田中。

2001

2001.01.01.
村上の大学同級生、桑山が入団。小林が背番号を「28」から「4」に変更。

2001.03.17.
「ACサンダース」戦。相手チームの捕手が小林の二盗を刺そうと二塁に送球した瞬間、右腕を骨折。光が丘公園のダッグアウト横に救急車が来る。

2001.03.18.
「練馬区野球連盟」に登録。「練馬区3部春季大会」一回戦、「ウィザード」戦。初試合で初勝利。しかし、参加メンバー不足のため9人中4人が助っ人で、その助っ人達が大活躍、正メンバー達はわき役に。

2001.03.20.
「草魂カップ」に参加。「水道橋ガッツ」戦、一回戦で敗退。

2001.03.31.
最終戦「オリファ」戦が雪で中止になり、「GBN杯東京大会」終了。2勝3敗3分で19チーム中7位。

2001.04.15.
「練馬区3部春季大会」ニ回戦、「チーム・P」戦。完封負けでニ回戦敗退。

2001.05.19.
「マリナーズ」戦。今までの記録、18点を上回る1試合最多得点21点。

2001.07.07.
「オリファ」戦。村上の仕事同僚、波田野がチーム史上最年少18歳で入団。

2001.07.28.
「ファルコンズ」戦ダブルヘッダー。村上が初勝利。

2001.07.29.
「練馬区秋季大会」一回戦、「開進ユニオン」戦。今や伝説となった怒涛の最終回の反撃も及ばず、一回戦で敗退。

2001.08.11.
桑山の福島転勤が決まり、東京を離れる最後の試合「バーン」戦。

2001.08.18.
「マディ・ウォーターズ」戦。岡の彼女のいとこ、阿曽が入団。阿曽が初勝利。

2001.09.16.
エキシビジョンゲーム「エキスパーツ」戦。山田が退団。

2001.09.23.
「ディア・フレンズ」戦。14-7で勝ち、賞品のビールを獲得。

2001.10.07.
「フーズフーズ」戦。岡が1試合2本の柵越え本塁打。田中が通算100奪三振を達成。

2001.11.17.
「ファルコンズ」戦。佐藤の会社同僚の元仕事仲間、伊藤が入団。

2001.12.08.
「マリナーズ」戦ダブルヘッダー、「ファルコンズ」戦。初の7時間トリプルヘッダー。

2001.12.23.
「2001年度納会」。大渕が主将に就任。MVPは波田野。

2002

2002.01.01.
佐藤の会社同僚、鈴木が入団。阿曽の元チーム同僚、佐竹が入団。

2002.02.16.
「ファルコンズ」戦。9イニング制で1試合最多得点26点を記録。

2002.03.16.
「オリファ」戦。昨年退団した山田がチームに復帰。これで正式メンバーは17人に。「グロリアスカップ」に参加。「MKトライアンフ」戦、一回戦で敗退。

2002.03.21.
「草魂カップ」に前年に続いて参加。「Nomads」戦、前年と同様、初戦突破できず。

2002.04.13.
桑山が結婚。

2002.04.14.
「練馬区野球連盟」に今年も登録。「練馬区3部春季大会」初戦、「東京ブレーブス」戦。1安打完封の5回コールド負けで、初戦敗退。

2002.04.29.
2年ぶりに「GBN大会リーグ部門」に参加。「㈱協振技建」戦。初戦を落とし、全国ランキング初登場149位。

2002.05.04.
「STD」戦。格の違いを見せつけられ、2-22と記録的敗戦。

2002.05.18.
「GBN大会トーナメント部門」に参加。初戦である2回戦「ノブヤン」戦。前日の大雨によるグラウンド状態不良で中止。規定によりジャンケン(3戦で2勝したほうが3回戦へ)で勝敗を決定することに。練馬駅前で行われ、先頭の大渕が負けるが、佐竹、田中と連勝し辛くも3回戦進出。

2002.06.22.
「GBN大会トーナメント部門」3回戦「TWINS」戦。事実上の初戦、1-4でまたも敗退。

2002.07.14.
「練馬区秋季大会」初戦、「東京アイカ」戦。先発田中が大乱調9失点も打線が脅威的な追い上げを見せるが、9-10で惜敗。

2002.07.27.
「ドルフィンズ」戦。佐竹・伊藤が満塁本塁打。

2002.08.10.
「GBN大会リーグ部門」第三節「ウイニングチケット」戦。久々の公式戦勝利。田中が約2年ぶりの完封。 第3節終了時点で全国ランキング330位に。

2002.08.11.
「川野ガッツ」戦。気温34度の炎天下、河川敷で日陰なしの試合に全員失神寸前。

2002.08.18.
佐藤宅で第2回カレーパーティー開催。

2002.09.15.
初めて秋から行われる草魂カップ、「草魂カップ0203」に参加。1回戦「K-group」戦。草魂カップ3度目の挑戦で悲願の初戦突破。

2002.09.18.
ホームページ移転、小林に代わり鈴木がホームページ担当に就任。

2002.10.12.
「ビヨンズ」戦。大渕がチーム史上初の通算100安打を達成。

2002.10.19.
「草魂カップ0203」2回戦「ジェリーフィッシュ」戦。4-0で勝利、3回戦進出。

2002.10.27.
立道が結婚。二次会では、寸前に岡が司会、田中が乾杯の挨拶にそれぞれ指名され、立道に非難集中。司会の岡が「ケーキ乳頭(入刀)です」の発言に、出席者ドン引き。

2002.11.04.
「N.B.C.」戦。チーム通算50勝目。

2002.11.16.
「芝浦ベイスターズ」戦。阿曽が初完封。「GBN大会リーグ部門」最終節「MKトライアンフ」戦。相手が全国優勝をかけて戦うこの試合は大接戦となるが、1-2で惜しくも敗れる。

2002.11.23.
「ファルコンズ」戦。チーム通算100試合を達成。

2002.12.01.
「GBN大会リーグ部門」閉幕。全国ランキング287位で終了。

2002.12.07.
「草魂カップ0203」3回戦「アドレス」戦。両チーム無得点で迎えた最終回表に1点を先制するも裏に2点を奪われ逆転サヨナラ負け。惜しくも3回戦で敗退。

2002.12.22.
「2002年度納会」。久野に代わって村上が会計に就任。MVPは佐藤。

2003

2003.01.04.
岡がスポーツ安全保険担当に就任。

2003.02.05.
ストロングリーグの「オススメHP」に選ばれ、掲載される。

2003.02.13.
グラウンドコート完成。

2003.03.16.
「練馬区野球連盟」に今年も登録。「練馬区3部春季大会」初戦、「オールジャパンスターズ」戦。5失策で自滅し、4回コールド負け。佐藤が副主将に就任。

2003.03.20.
ビヨンドマックス購入。伊藤が管理責任者に就任。

2003.03.21.
「草魂カップ2003」に参加。「Sky Rockets」戦、打ち合いの大接戦も終盤に4点を奪われ6-10で初戦敗退。

2003.03.22.
「グロリアスカップ」に参加。「ウィンズ」戦、派遣審判がすっぽかすというハプニング。序盤7失点も激しく追い上げるが6-7で初戦敗退。

2003.03.29.
今年から「ストロングカップ」に参加。初戦「MEGA BUCKS」戦。速球投手相手に善戦も5-5で迎えた最終回に3点を奪われ黒星スタート。

2003.04.19.
「ストロングカップ」2戦目、「練馬バニーボーイズ」戦。岡が通算100安打を達成(史上2人目)。試合は1-6で敗れる。

2003.04.26.
昨年に続き「GBN大会」に参加。初戦「高貴」戦を落とし、チームは泥沼の8連敗。

2003.04.27.
「ストロングカップ」第3節、「OZ」戦。劣性の下馬評を覆し、ストロングカップ初勝利と同時にチームの連敗も8でストップ。

2003.05.10.
「ハーキュリーズ」戦。田中が通算100安打達成(史上3人目)。

2003.05.17.
「GBN大会」第2節、「TWO-TWO-PITCH」戦。佐竹が先頭打者本塁打。結局その1点だけでGBN2連敗。

2003.06.21.
「GBN大会」第3節、「鬼道衆」戦。2点を追う最終回に佐竹の単独ホームスチールなどで同点、引き分け再試合に。「ストロングカップ」第4節、「SAN-EI」戦。山田の逆転サヨナラ打でストロングカップ2勝目。

2003.06.28.
布山が入団。

2003.07.06.
「練馬区秋季大会」初戦、「冒険企画局カーニバルス」戦。田中・岡の本塁打などが飛びだし、11-3で4回コールド勝ち。練馬区大会悲願の助っ人無しでの勝利で、2年半ぶりの勝利となる。田中は練馬区大会6回目の先発で初の勝利投手。山田が通算100安打を達成。

2003.07.13.
「練馬区秋季大会」2回戦、「ジャリーズ」戦。2点ビハインドで迎えた最終回裏、二死二・三塁で阿曽の打球は誰もが同点を確信。しかしセンターライナーに終わり、1-3で惜敗。練馬区大会初の2勝はならず。

2003.07.19.
「GBN大会」第3節、「鬼道衆」戦再試合。佐藤・布山の本塁打などが出て、12-2で4回コールド勝ち。GBN初勝利。「ドルフィンズ」戦。山田が通算100奪三振を達成。

2003.08.18.
ホームページのカウンターが10,000を突破。

2003.08.23.
「マリナーズ」戦ダブルヘッダー。村上が通算100安打を達成。阿曽が1試合(7イニング)でチーム史上初の2ケタ奪三振。

2003.09.14.
「GBN大会」第4節、「魔封波」戦。初回に3点をリードするが、3-7で逆転負け。毎回の10三振を喫する。

2003.10.04.
「草魂カップ0304」1回戦、「ラインバックス」戦。5-9で敗れ、初戦敗退。

2003.10.12.
「GBN大会」最終節、「DOLPHINS」戦。0-0で迎えた5回裏、二死二・三塁から投手のグラブをはじく強襲安打で2点を奪われ、結局0-2で敗れる。「GBN大会」は1勝4敗で終了。最終の全国ランキングは311チーム中、223位。

2003.11.01.
「グラディエーター」戦。7-12で敗れ、7連敗を喫する。

2003.11.08.
「明治屋ドルフィンズ」戦。田中が約1年ぶり6度目の完封。チームの連敗も「7」でストップ。「サイクルヒット」戦。歴史に残る壮絶な打ち合い。速球派投手2人を相手に大渕が2打席連続本塁打、岡・山田も本塁打を放ち1試合チーム4本塁打、5者連続安打など次々と記録が生まれる。2回には村上の「カモシカ事件」。6回には大渕が通算100打点を達成。試合は10-4とリードしながら6回裏に8点を失い、逆転を許す。続く7回表に無死のまま7点を奪い再逆転かと思われたが時間切れで終了、6回終了時の10-12で惜敗。大渕はこの日1日で3本塁打を放つ。

2003.11.23.
2年ぶり「ディア・フレンズ」戦。18-1で大勝、恒例となった勝利チームの賞品であるビールを獲得。

2003.12.06.
「マリナーズ」戦。鈴木が初勝利。岡が通算100打点を達成。「TWINS」戦。鈴木の2ランで先制、相手のスクイズをはずすなど必死に食い下がったが結局2-3で逆転負け。

2003.12.20.
「2003年度納会」。MVPは大渕と立道。

2004

2004.01.01.
伊藤の元仕事仲間、村岡が入団。

2004.02.21.
「サイクルヒット」戦。チーム史上初のノーヒットノーランを喫する。

2004.03.06.
昨年に続き「GBN大会」に参加するも今年は1部にエントリー。第1節「MKトライアンフ」戦。先発田中が1回8失点でKOされ、2回コールド負け。

2004.03.13.
「マリナーズ戦」。35-0で大勝し、9イニング制の最高得点および最多得点差を記録。また6回に1イニング最高得点13点を記録。佐竹が通算100盗塁を達成。

2004.03.28.
「練馬区3部春季大会」初戦、「西武クラブ」戦。初回に田中が7四球を与え5失点、1-8で5回コールド負け。

2004.04.03.
「草魂カップ2004春季大会」初戦、「ルーマナス」戦。高校野球埼玉県大会でも使われる、人工芝の川口市営球場で行なわれる。結果は1-9で惨敗。今年から参加した「エアロックカップ」初戦、「クローン」戦。初回表に打者16人で11失点。2回表にも打者10人で7失点。結局3-21で大敗。

2004.04.10.
約2年ぶりのトリプルヘッダー。「ストロングカップ」2試合を行う。「練馬バニーボーイズ」戦は敗れるが、「KOREANS」戦は勝利して1勝1敗のスタート。藤澤が入団。

2004.04.24.
「GBN大会」第2節、「MOCCOS」戦。0-8で敗れ、開幕から1点も取れず2連敗。

2004.04.25.
「アドレス」戦。岡が通算100盗塁を達成。村上が初の4番に座るが、完全に舞い上がる。

2004.05.08.
「ストロングカップ」第3節、「MEGA BUCKS」戦。両チーム合わせて24安打の打撃戦も7-13で敗れ、1勝2敗に。

2004.05.15.
現役高校2年生のチーム「Gundogs」戦。坂本の約5年ぶりの本塁打などで16-1で大勝。

2004.05.23.
「GBN大会」第3節、「豪球会」戦。雨の中、初回裏に打者10人で7失点、1-10で敗れ、開幕3連敗。村岡が自打球を目に当て負傷。

2004.05.29.
チーム結成5周年記念セカンドユニフォーム完成。

2004.06.06.
「GBN大会」第4節、「東京アイボリー」戦。大雨の中、佐藤の3ランなどで4-1とリードするが、最終回に5点を奪われ4-6で逆転負け。開幕4連敗を喫する。

2004.06.12.
チーム結成5周年記念試合「ネロ・グリージョ」戦。セカンドユニフォームを初着用。2-6で敗れ、「ネロ・グリージョ」戦は勝ったことなく5連敗。チーム結成5周年記念エキシビジョンゲーム「青黒戦」。男女混合総勢24名で「青組」と「黒組」に分け対戦。約2年ぶりに小林が参加。死球が原因で乱闘事件が起きるが、岡のネタ披露の前振りに過ぎず。

2004.06.20.
「ストロングカップ」第4節、「ウインディーズ」戦。5-5で迎えた5回裏、助っ人で来ていたマリナーズ山口選手が決勝タイムリーを放ち6-5で勝利し、2勝2敗のタイに。田中が通算200奪三振を達成。

2004.06.26.
「ストロングカップ」第5節、「アルティメッツ」戦。8-5で逃げ切り、「ストロングカップ」は3勝2敗と勝ちが1つ先行。

2004.06.27.
「練馬区秋季大会」1回戦、「曼陀羅オリーンズ」戦。11-6で勝利、昨年に続き初戦突破。

2004.07.03.
「ビッグマウス」戦。佐藤が通算100安打を達成。5回表に8者連続安打を記録。

2004.07.11.
「練馬区秋季大会」2回戦、「BROTHER HOOD」戦。相手チームの人数が揃わず、不戦勝。急遽練習試合を行い、7-3で勝利。山田が通算100打点を達成。

2004.07.17.
「さわやかアオチンズ」戦。村岡が二塁ベース上で「ドリフ事件」。「鬼道衆」戦。阿曽が通算100奪三振を達成。チームは史上最高の9連勝。

2004.07.24.
「GBN大会」最終節、「ウィンズ」戦。9-5と4点リードで迎えた最終回裏、田中が5点を奪われ逆転サヨナラ負け。「GBN大会」はリーグ戦5戦全敗で終了、関東大会1部に所属している全48チーム中、45位となり「1部2部入替戦」に出場が決定。

2004.07.31.
「ストロングカップ」第7節、「TOKYO TOWERS」戦が予定されていたが、相手チームの人数が揃わず不戦勝。これで「ストロングカップ」は4勝2敗、暫定ながら2位となり決勝トーナメント進出の可能性も出てくる。急遽、キッドナッパーズ&マリナーズの合同練習が行なわれる。

2004.08.01.
「練馬区秋季大会」3回戦、この大会第二シードで2部に所属している「インデラ」戦。3回裏に奪った4点を守りきり、4-2で大金星をあげる。「練馬区大会」は参加4年目にして初の4回戦進出(ベスト32)。

2004.08.08.
「練馬区秋季大会」4回戦、2部に所属している「江古田スパークス」戦。初回表に5点を失い、その後徐々に追い上げるが4-6で惜敗。「2004練馬区秋季大会」は過去最高の3勝をあげた。

2004.08.21.
「GBN関東大会1部2部入替戦」、「HIRATA戦」。高校野球東京都大会でも使用している駒沢球場で行なわれる。ウグイス嬢付きで完全に舞い上がり、4-8で敗北。1部残留できず来季2部降格が決定。佐竹が大遅刻、あわや没収試合に。

2004.08.28.
「ストロングカップ」第6節、「チキンズ」戦。0-7で敗れ、「ストロングカップ」は4勝3敗で終了。

2004.09.04.
「インパルス」戦。佐竹が通算100安打を達成。

2004.09.19.
「草魂カップ2004秋季大会・日曜の部」初戦、「立川WINS」戦。9-3で勝ち、「草魂カップ」4大会ぶりの勝利。

2004.09.25.
「草魂カップ2004秋季大会・土曜の部」初戦、「鬼道衆」戦。4-0とリードするが、5回表に6点を失い4-6で逆転負け。

2004.10.02.
「MBC」戦。伊藤が通算100安打を達成。20-0と大勝し、7イニング制としては最多得点差を記録。「ドルフィンズ」戦。田中が約1年ぶり7度目の完封。

2004.10.23.
「草魂カップ2004秋季大会・日曜の部」2回戦、「エイゲンズ」戦。4-11で大敗し、3回戦進出ならず。「エイゲンズ」戦後、「大泉魂」戦の試合開始寸前に新潟中越地震が起こり、砧公園の照明灯が大きく揺れる。「大泉魂」戦。田中が通算100打点を達成。

2004.10.30.
「MKトライアンフ」戦。7-6で勝ち、「MKトライアンフ」戦7試合目で初勝利。

2004.11.07.
小林が結婚。

2004.11.13.
「麻強怒会野球倶楽部ニューヨークマッツ」戦。2-2の引き分けで試合終了後、次の時間帯に予約が入っているのに誰も使わないため、東綾瀬公園の管理事務所と相手チームに急遽交渉、ダブルヘッダーに変更。この試合からビヨンドマックス720gが行方不明に。

2004.11.23.
「TWINS」戦。5-5の同点で迎えた最終回表に1点を奪われ、惜敗。これで「TWINS」戦は勝ったことなく6連敗。

2004.11.27.
滝ケ原運動場に遠征し、「JOKERS」戦ダブルヘッダー。第一試合、相手チーム側で出場・先発した藤澤に完投勝ちを許す。

2004.12.04.
「マリナーズ」戦。佐藤が通算100打点を達成。鈴木が初完封。「サイクルヒット」戦。4-3と1点リードで迎えた最終回表二死から2点を奪われ逆転負け。「サイクルヒット」戦はまたも勝てず4戦全敗。

2004.12.18.
「2004年度納会」。MVPは山田。11月から行方不明になっていた「ビヨンドマックス720g」が伊藤宅で発見されこの日返却、今後「ペ・ヨンドマックス」と呼ぶことに。

2005

2005.01.01.
佐藤に代わり、副主将に佐竹が就任。

2005.01.08.
山田家で鍋パーティー開催。

2005.01.15.
HPがリニューアル。

2005.03.12.
「草魂カップ2005春季大会」1回戦、「Stupid MARINERS」戦。チーム通算100勝を達成。6回表に逆転を許すが時間切れとなり、6回裏の攻撃を行っていないので5回終了時のスコア、4-1で後味の悪い勝利。

2005.03.21.
「GBN大会」第1節、「Heaven's Powers」戦。チーム通算200試合目。かなりの実力差、0-16で大敗。出た走者も山田の安打による1人だけ。

2005.04.02.
「ストロングカップ」第3節、「BANDITS戦」。23得点で得失点差+21、暫定首位に立つ。

2005.04.09.
「GBN大会」第2節、「へバーズ」戦。0-7で破れ、GBN大会は2試合連続の完封負け。

2005.04.10.
「練馬区春季大会」1回戦、「サイレンス」戦。1-4で敗れ、初戦敗退。

2005.04.23.
「草魂カップ2005春季大会」2回戦、「ターフビジョンZ」戦。1-8で敗れ、2回戦で敗退。

2005.04.29.
「フィルダースチョイス戦」。7イニング制では史上最高となる28得点、22点差、21安打を記録。山田がチーム史上初となる通算200安打とサイクル安打を達成。伊藤が通算100打点を達成。

2005.05.22.
「ストロングカップ」第1節、「き・ま・ぐ・れ戦」。山田が通算200奪三振を達成。

2005.05.28.
「ストロングカップ」第4節、「SOGA戦」。2-1と1点リードで迎えた最終回表、2本の長打と犠飛で2-3と逆転を許す。その裏、村上の左前に落ちるかどうかの飛球を左翼手がキャッチ。審判が本人に確認すると、「ショートバウンドで捕球」と正直に申告。その後二死二・三塁から山田が中前に安打を放ち、同点の走者に続いてサヨナラとなる二塁走者が本塁を突くがタッチアウト。引き分けに終わる。田中が通算200安打を達成。

2005.05.29.
「東京ベイカーイレギュラーズ戦」。18失点で大敗。大渕が通算200安打を達成。

2005.06.10.
立道に女児誕生。

2005.06.11.
チーム結成6周年記念エキシビジョンゲーム「第2回青黒戦」。黒のオールドチームと青のヤングチームで戦い、ヤングチームが大勝。田中が睾丸を打撲のほか、右で投げさせられるなど監督とは思えない扱われ方。

2005.06.18.
「GBN大会」第4節、「協振技建野球部」戦。田中完封でGBN大会は2003年7月以来の勝利、同大会の連敗を10で止める。

2005.06.25.
「ストロングカップ」第5節、「日立ハイテクノロジーズ戦」。久野が2002年10月以来、2年8ヶ月ぶりの参加。この試合で「ストロングカップ」リーグ戦の全日程が終了。1勝3敗1引き分けで6チーム中5位となり、3部との入替戦に出場が決定。

2005.06.26.
「練馬区秋季大会」1回戦、「豊島イーグルス」戦。小林が2002年5月以来、3年2ヶ月ぶりの参加。田中が2本塁打、佐竹と村岡にも本塁打が出て16-0と3回コールド勝ち。「練馬区秋季大会」は3年連続で初戦突破。佐竹が通算100打点を達成。田中が通算50勝目。

2005.07.17.
「練馬区秋季大会」2回戦、「チーム・P」戦。守乱で自滅、2回戦で敗退。

2005.07.23.
「GBN大会」第5節、「Yachiyo」戦。16-7で大勝し、2勝2敗1引き分けの五分に。相手チームの捕手が山田の大学後輩であることがわかり、数年ぶりの再会。山田が外野フェンスを越える当たりを放つが審判が誤審、山田が二・三塁間に挟まれタッチアウトとなる珍事。「神楽坂ライツ」戦開始前、大きな地震が起こり東京都足立区で震度5を記録。「神楽坂ライツ」戦。伊藤が満塁本塁打を放つが、19安打を浴び20失点で大敗を喫する。

2005.07.30.
岡の結婚式&結婚披露パーティー。このパーティーのために、女性陣が作詞・コーラスを担当し、田中が作曲・編曲したオリジナル曲を岡夫妻が競演で披露。2003年納会以来、久々に桑山が顔を見せる。普段着で登場、数時間の東京滞在で存分に暴れ健在をアピール。

2005.08.27.
「サイクルヒット」戦。1点ビハインドで迎えた最終回裏、二死無走者から大渕・伊藤の適時打でサヨナラ勝ち、6度目の対戦で初勝利。岡が通算200安打を達成。「ルーキーズ」戦。山田の適時打でサヨナラ勝ち。この日2試合ともサヨナラで勝利。

2005.09.14.
ナッパ・レディース会が居酒屋ほていを偵察。

2005.09.19.
「練馬バニーボーイズ」戦。3度目の対戦で初勝利。田中完封、大渕・伊藤の2ランなどで4-0。岡がチーム史上初の通算200盗塁を達成。

2005.09.23.
「GBN大会」最終節、「居酒屋ほていBOMBERS」戦。8-1で勝ち、「GBN大会」は3勝3敗1引き分けでリーグ8チーム中4位で終了。

2005.10.08.
「ラングーン」戦。光が丘公園ベンチ横の用具入れに子猫3匹発見。うち1匹を伊藤がお持ち帰り。

2005.10.23.
「ストロングカップ」2部3部入替戦、「マリナーズ」戦。田中の3連続押し出しなどで4-8で敗れ、来季は3部へ降格。「メランコリー」戦。超速球投手陣の前に村岡の2本の本塁打などで競り勝つ。

2005.11.08.
岡に男児誕生。

2005.11.19.
「スノーバレー」戦。山田が場外ファールを放ち、隣の墓地の墓石に当ててしまったという疑惑浮上。

2005.11.27.
「マリナーズ」戦。村上が通算100盗塁を達成。阿曽が通算100安打を達成。

2006

2006.01.01.
山崎が入団。

2006.02.18.
「神楽坂ライツ」戦。4度目の対戦で初勝利。波田野が2年ぶりの参加。「鬼道衆」戦。波田野が4年ぶりのセーブ。鈴木が通算100安打を達成。この日、村上が4安打・2つの超美技と大活躍。

2006.02.25.
「インパルス」戦。田中が3年半ぶりのセーブ。

2006.03.04.
「フライングバード」戦。速球投手陣に手も足も出ず。初回の佐竹・山田の連続安打で1点を取るものの、出た走者はこの2人のみ。11三振を喫する。

2006.03.11.
「GBN大会」第1節、「Punxs」戦。3つの重盗、佐竹の単独本盗など16個の盗塁を決め、機動力で勝利。

2006.03.25.
「ストロングカップ2006」第1節、「フゾッキーズ」戦。9-4で勝利し、ストロング白星発進。

2006.03.26.
「練馬区春季大会」1回戦、「サイノスSP」戦。試合前に「主婦事件」。1-4とリードされた5回裏に一挙7点を奪い8-4と大逆転するが、最終回表に大量8点を奪われて結局10-12で敗れる。これで「練馬区春季大会」は5年連続初戦敗退。

2006.04.01.
「GBN大会」第2節、「ターフビジョン」戦。序盤に7失点、3-12で大敗。「ドルフィンズ」戦。9回制で18安打、24盗塁。32-2で大勝。

2006.04.08.
「ストロングカップ2006」第2節、「ヘバーズ」戦。2-8で敗戦、1勝1敗のタイに。「草魂カップ2006春季大会」1回戦、「ダークス」戦。初回表に5点を失い、その裏も相手速球投手から三振の山を築くかと思われたが、阿曽・佐竹・山田・大渕と4連続安打を放ち、3点を返す。結局5-11で敗れるが、大善戦。

2006.04.22.
「MKトライアンフ」戦。岡が捕手ファールフライに対しダイビングキャッチを試みるが、肩を負傷。この日から約2ヶ月半、戦列を離れる。岡の負傷で8人となったため、あやっぺをライトに入れて試合を続行。助っ人で来ていた鬼道衆・坊主選手がその後捕手を務め、打っては2本塁打など大活躍。「コモノスターズ」戦。試合開始時に伊藤が下痢。初回の守備に就くところでトイレへ直行。8人となったため、あやっぺをライトに入れて試合開始。山田が7打点。

2006.04.29.
布山が結婚。

2006.05.20.
「ストロングカップ2006」第3節、「レッド・スナイパーズ」戦。相手がユニフォームを1着忘れ、不戦勝に。その後行われた練習試合でも10-6で勝利。

2006.06.17.
「GBN大会」第3節、「みずほインベスターズ」戦。2-0でリードするも、2-3で逆転サヨナラ負け。「ストロングカップ2006」第4節、「INFINITY」戦。劣勢の下馬評を覆し、最終回表二死無走者から4点を奪って大逆転勝利。「ストロングカップ2006」3勝1敗とする。「小石川BLITZ」戦。17安打を浴び、0-19と記録的大敗。

2006.06.24.
「GBN大会」第4節、「レッドソックス」戦。一時は0-11とリードを許すが、その後驚異的な追い上げを見せる。しかし、9-12で敗戦。

2006.07.02.
「冒険支援(株)」戦。練馬区秋季大会で対戦予定だったが、試合開始直前の豪雨により、翌週へ順延。この順延決定直後に天候が回復してきたため、「冒険支援(株)」の伊藤監督と協議し、練馬近辺の球場を電話であたる。石神井公園Aを確保し、急遽練習試合を行う。翌週、公式戦であたる相手と練習試合を行うのは極めて異例だが、9-5で勝利した。

2006.07.08.
「ストロングカップ2006」第5節、「キャンディーズ」戦。5回表まで1-0とリードするが、3-7と逆転負け。「ストロングカップ」は3勝2敗となり、決勝トーナメント進出に黄信号。

2006.07.09.
「練馬区秋季大会」1回戦、「冒険支援(株)」戦。19-2で4回コールド勝ち。田中が通算100盗塁を達成。

2006.07.16.
「練馬区秋季大会」2回戦、「ジャンキース」戦。初回表に2点を先制されるが、すぐその裏に3点を奪い逆転に成功。しかし、その後失点を重ねて3-9で敗れる。

2006.07.22.
「ストロングカップ2006」第6節、「ピストンズ」戦。最終回に追い上げられ、7-6と辛勝。

2006.07.26.
山崎が結婚。

2006.07.29.
「GBN大会」第5節、「智栄美v天使達」戦。2-9と完敗し、3部降格の危機に。その後、練習の予定だったが、隣のグラウンドで練習していた「サイクルヒット」と急遽練習試合を行う。7-5で勝利。

2006.08.05.
「DOOBIES」戦。布山が腰痛を克服して1年4ヶ月ぶり復帰。

2006.08.19.
「GBN大会」第6節、「Zoo」戦。わずか2安打、0-7で完封負け。

2006.08.26.
「ストロングカップ2006」最終節、「東京ライオンズ」戦。この試合に勝利した上で、この試合と同時間帯で行われている「フゾッキーズ」対「INFINITY」の結果次第で決勝トーナメントに進出するという状況。17-2で大勝して得失点差を+20に伸ばし、「フゾッキーズ」対「INFINITY」も引き分けたため、「ストロングカップ」参戦4年目で初の決勝トーナメント進出を果たす。佐竹が通算200安打と通算200盗塁をそれぞれ達成。

2006.09.02.
「シェイカーズ」戦。佐竹が3年半ぶりのセーブ。「泉ブルーシャークス」戦。山田が通算200打点、村上が通算100打点をそれぞれ達成。

2006.09.09.
「GBN大会」最終節、「TWO-TWO-PITCH」戦。3回表まで4-1とリードするが、逆転を許し、6回裏には11個の四死球を与えてしまい、1個のアウトも取れないままゲームセット。これで「GBN大会」は1勝6敗でリーグ7位以下が確定し、来季の3部降格が決定。

2006.09.16.
「丸の内DAY&NIGHTS」戦。伊藤が初登板・初先発で初勝利。大渕が救援で初登板。

2006.09.23.
「ストロングカップ2006」決勝トーナメント1回戦、「横浜ハンターズ」戦。早朝7時から多摩川河川敷での試合。5-11で敗れ、1回戦で敗退。

2006.09.30.
「草魂カップ2006秋季大会」1回戦、「R23」戦。山崎・山田・佐竹の本塁打などで5回を終わって4-4の同点。6回表に4点を奪い勝ち越すが、その裏攻撃途中で時間切れ。結局、引き分け再試合に。「第3回青黒戦」。試合前に抽選にてチーム分けを決定。青チームが勝利。本塁打競争はあやっぺとユーコのサドンデスとなり、あやっぺの飛距離が勝り黒チームの勝利。賞金¥5,000を獲得。

2006.10.09.
「草魂カップ2006秋季大会」1回戦、「R23」戦再試合。序盤に8点を失い、1-9で大敗。

2006.10.14.
「ストロングカップ2006秋」第3節、「TOKYO FORVAL」戦。9-5で勝利し、「ストロングカップ2006秋」白星発進。「鬼道衆」戦。3-0で迎えた最終回表に3点を奪われ引き分けに。「鬼道衆」戦2度目の引き分け。

2006.10.21.
「ストロングカップ2006秋」第1節、「毎日オールスターズ」戦。2-2で迎えた6回裏に4点を勝ち越し、「ストロングカップ2006秋」は開幕2連勝。

2006.10.28.
大渕が結婚。

2006.11.23.
「ユニオンズ」戦。チーム通算300試合達成。

2006.11.25.
「ストロングカップ2006秋」第4節、「S-crew」戦。塁に出た走者は安打を放った山崎の1人だけ。佐竹が犠飛で返し完封を免れるものの、ほぼ完全試合。1-12で敗れ、「ストロングカップ2006秋」は2勝1敗に。

2006.12.02.
「ストロングカップ2006秋」第2節、「TWINS」戦。点の取り合いとなるが、9-16で敗戦。これで「TWINS」戦は勝ったことなく8連敗。

2006.12.05.
小林に男児誕生。

2006.12.23.
「2006年度納会」。2001~2006年珍プレー好プレー集を上映。

2007

2007.01.01.
大森が入団。

2007.2.17.
開幕戦となる「ところざわインパルス戦」。1-5で敗れ、「ところざわインパルス戦」初黒星。続く「冒険支援(株)」戦も敗れ、開幕2連敗。

2007.02.24.
「吉田ATP」戦。最終回裏二死から布山の適時打で同点に追いつくが、延長8回表に大量6点を失い敗戦。続く「鬼道衆」戦も0-9から追い上げるが及ばず7-9で敗れ、開幕4連敗。

2007.03.03.
「草魂カップ2007春季大会」1回戦、「NEW ODDS」戦。4-9で敗れ、「草魂カップ」は4大会連続の初戦敗退。チームも開幕5連敗となり、昨年から続いている連敗も7となる。

2007.03.18.
「練馬区春季大会」1回戦、「天中殺」戦。初回の5失点が響き、4-5で敗れる。これで「練馬区春季大会」は6年連続初戦敗退。チームは開幕6連敗、昨年から続いている連敗もワーストタイの8となる。

2007.03.21.
「ストロングカップ2007春」第3節、「ピストンズ」戦。15-3で大勝し、「ストロングカップ2006秋」白星発進。チームの連敗も8で止める。「ウッドストック」戦。0-5から逆転、15-5で勝利。大渕が通算200打点を達成。

2007.03.24.
3部に降格した「GBN大会」第1節、「ウイニングチケット」戦。カンコーで「GBN大会」も白星発進。

2007.04.07.
「ストロングカップ2007春」第2節、「TWINS」戦。3-8で敗れ、「TWINS」戦9連敗。「ストロングカップ2007春」は1勝1敗。「Kemen's I」戦。5回頃から降り始めた豪雨の中、何とか8-6で逃げ切り勝利。

2007.04.08.
「ホークス野球クラブ」戦。米軍横田基地での試合。基地内に入る際の審査でパスポートを提示するなど約1時間を費やす。試合前には"Made in USA"のハンバーガーを味わうなど、アメリカを体で感じる。試合は2-5から打線が爆発し、15-6で逆転勝ち。

2007.04.21.
2006年末に雨天順延となっていた「ストロングカップ2006秋」第5節、「Blue Impulse」戦。力の差を見せつけられ、安打は布山の1本だけ、0-13で完封負け。「ストロングカップ2006秋」は2勝3敗で終了。

2007.04.24.
立道に女児誕生。

2007.04.28.
「GBN大会」第2節、「光が丘Walkers」戦。試合開始直前に天候が急変。雷と突風、さらにひょうも降り始める。天候回復後、試合開始。4-0でリードするが、4点を失い同点に追いつかれる。嫌なムードが漂うが、阿曽の三塁打で流れが変わり7-4で勝利、「GBN大会」は開幕2連勝。

2007.04.30.
「レッドピジョン」戦。試合前に布山が腰に違和感を覚える。メンバー達が心配するが、すぐタバコに火をつけ、非難集中。4回には二塁手に入った布山が「布山劇場」。途中でグラブから捕手ミットに代え、引き続き二塁の守備につく。

2007.05.12.
「ストロングカップ2007春」第4節、「東京ジーラス」戦。3-9で敗れ、「ストロングカップ2007春」は1勝2敗。

2007.05.19.
「GBN大会」第3節、「J'z」戦。8-4で勝ち、開幕3連勝。この時点でリーグ首位に立つ。

2007.05.22.
山崎に女児誕生。

2007.05.26.
「ストロングカップ2007春」第1節、「構研バッカス」戦。最終回二死無走者まで7-3とリードし、あと一人のところから満塁本塁打を浴びるなど7点を奪われ大逆転負けを喫する。「新宿ブリストル」戦。田中が通算300奪三振を達成。

2007.06.09.
「GBN大会」第4節、「Punxs」戦。序盤に3点を失うがその後追い上げ、最終回裏に2-3としてなお二死一・二塁。山田は右中間方向へライナーを放つが相手二塁手がジャンピングキャッチ、試合終了。「GBN大会」は初黒星。「厚生労働省感染症研究所+レイディアンツ合同チーム」戦。3回に1イニング最多となる14点を記録。伊藤が通算200安打を達成。

2007.06.15.
田中に男児誕生。

2007.06.16.
「ドルフィンズ」戦。大渕が初先発初勝利。

2007.06.30.
「ストロングカップ2007春」最終節、「INFINITY」戦。阿曽が好投するものの、1-3で敗れ、「ストロングカップ2007春」は1勝4敗となり、決勝トーナメント進出の可能性が消滅。

2007.07.01.
「練馬区秋季大会」1回戦、「ニューヨーカーズ」戦。初回の10得点で試合を有利に進め、13-7で初戦突破。救援の山崎が初勝利。

2007.07.08.
「練馬区秋季大会」2回戦、「いろはファイトクラブ」戦。初回に8失点。わずか1安打で、1-9の4回コールド負け。約9ヶ月ぶりに村岡が参加。

2007.07.21.
「ストロングカップ2007春」第5節、「キャンディーズ」戦。村上が通算200安打を達成。

2007.07.28.
「GBN大会」第5節、「McQueen」戦。初回に山田が相手に手を踏まれケガ。試合も5-9で敗戦、自力での決勝トーナメント進出はなくなる。「ストロングカップ2007春」第6節、「TEXAS」戦。3-7で敗れ、「ストロングカップ2007春」は1勝6敗で終了。

2007.08.04.
「GBN大会」第6節、「チョモランマ」戦。最高気温34度で13時開始の試合、熱中症になりかけた選手が続出。結局、2-8で敗れてしまい、決勝トーナメント進出の可能性は消滅。

2007.08.25.
桑山が所属している「福島キヤノン」戦を翌日に控え、メンバーは福島入り。桑山はメンバーとの久々の再会に喜び、岡と格闘、田中のデジカメ破壊、全裸でダイビングキャッチの練習、村上に火傷を負わせるなど大暴れ。

2007.08.26.
「福島キヤノン」戦。一時は8-4とリードするが、最終的には8-14と逆転負け。試合後、地元料理を味わい、日帰り入浴。最後は妻・彼女に感謝の意を込め「ままどおる」を購入し帰途につく。

2007.09.15.
「GBN大会」最終節、「鬼道衆」戦。4-4の同点から最終回に力尽き、5-8で敗戦。「GBN大会」は3連勝のあと4連敗でリーグ5位に終わる。

2007.09.25.
佐竹に女児誕生。

2007.09.29.
「草魂カップ2007秋季大会」1回戦、「Blue Impulse」戦。4月の対戦時と同じく力の差を見せつけられ、0-15と大惨敗。「草魂カップ」は5大会連続の初戦敗退。「レイダース」戦。鈴木が通算100打点を達成。山田が通算300奪三振を達成。

2007.10.05.
布山に女児誕生。

2007.10.20.
「小石川BLITZ」戦。佐藤が城北中央公園で本塁打性の単打を放つ。

2007.11.18.
「マリナーズ」戦。岡が通算300盗塁を達成。

2007.12.01.
「構研バッカス」戦。山田が初完封。山田が通算100盗塁を達成。

2007.12.08.
「TWINS」戦。山田が退団を表明、この試合が最後となり、最終打席でソロ本塁打を放つ。しかしこの本塁打の1点だけで1-10と敗れ、「TWINS」戦は勝ったことなく10連敗。

2007.12.31.
山田が二度目の退団、背番号24が永久欠番に。

2008

2008.01.01.
大渕が助監督に就任。佐竹が主将に就任。阿曽が副主将に就任。伊藤がヘッドコーチに就任。

2008.01.28.
村岡に男児誕生。

2008.02.23.
アウンドッグス・半沢代表が立ち上げた私設リーグ「ウインターリーグ東京2008」に参加。その第1節、「アウンドッグス」戦。17-4で大勝し、白星スタート。

2008.03.09.
「練馬区春季大会」1回戦、「ウイザード」戦。6-1とリードし、最終回裏を迎える。ここで悪夢が起き、5点を失い6-6の引き分けに。試合終了の挨拶時、ホームベース上に緑色のチップが2枚置かれる。田中と「ウイザード」の監督がジャンケンし、「ウイザード」の監督が勝つ。「ウイザード」の監督がこれで2回戦進出と勘違い。先の選択権を得た「ウイザード」の監督が審判に「早く引け」と促され、手前のチップを引いてしまう。田中が残ったチップを引く。見事、田中が引いたチップに○が書かれており、2回戦進出を決めた。

2008.03.23.
「練馬区春季大会」2回戦、「キーウエスト」戦。オーバー40の優勝チームということで、年上のチームを想像して試合に臨むが、相手の若い投手の速球に全く歯が立たず11三振を喫し、0-6と完封負け。

2008.03.29.
「ウインターリーグ東京2008」第2節、「五反田ベンスターズ」戦。5-9で敗れ、1勝1敗のタイに。「GBN大会」第1節、「JICA TWINS」戦。一時は1-5とリードされるが、その後追い上げ、4-5に。さらに走者二塁と一打同点の場面を作るが、セミプロのような投手が救援登板、三振でゲームセット。「GBN大会」初戦を落とす。

2008.04.26.
「ウインターリーグ東京2008」最終節、「ジェリーフィッシュ」戦。8-4で勝利し2勝1敗とするが、「五反田ベンスターズ」が3戦全勝で優勝。結局2位となり、賞金の3,000円を獲得。だが、参加登録費が¥3,000のため、無料で大会に出ただけという結果となった。

2008.05.17.
「GBN大会」第3節、「キングレコード」戦。5回まで無安打に抑えられ、6回表終了時には1-5の4点ビハインド。6回裏、四球・敵失などで満塁とすると、佐竹が起死回生の同点満塁本塁打。さらに連続二塁打で一気に逆転し、勝利する。田中がチーム史上初の通算300安打を達成。

2008.05.23.
大渕に女児誕生。

2008.06.07.
「GBN大会」第4節、「光が丘Walkers」戦。試合開始時刻になっても一人現れず、8人だけ。ここで試合会場の城北中央公園で一人捕まえようということになる。大渕が通りがかりの50歳代の男性に声をかけると「OK」の返事。一着余分にあったユニフォームを着せると「腹が入らない」。結局、ベルト無しで試合に臨む。この男性、50歳代とは思えない打球を放ち、何とか4-3で勝利する。試合後、メンバーがトンボをかけている間に「家族に叱られる」と言い残し、グラウンドを去る。最終的にどこの誰だかわからない人と一緒に戦った。

2008.06.28.
「GBN大会」第6節、「東京パンツ」戦。田中が8四球を与え、毎回ピンチを背負うも5回途中2失点と踏ん張り、大渕が本塁打を放つなど3打点の活躍で4-2と逃げ切り勝ち。これで「GBN大会」は3勝2敗とし、決勝トーナメント進出へ望みをつなぐ。「V-REVOLUTION」戦。大渕が通算300安打を達成。

2008.07.20.
「練馬区秋季大会」2回戦、「チームP」戦。佐竹のソロ本塁打で先制するものの、2-4で競り負ける。秋季大会としては、6年ぶりの初戦敗退。

2008.07.26.
「GBN大会」第5節、「鬼道衆」戦。1-5と4点ビハインドの4回裏、山崎の3点本塁打と村岡の適時三塁打で5-5の同点に追いつく。しかし5回表、犠飛で決勝点を奪われ、またも競り負ける。これで「GBN大会」は3勝2敗となり、決勝トーナメント進出は極めて厳しい状況となる。

2008.08.02.
「GBN大会」最終節、「クレオデンジャーズ」戦。1-5で敗れ、「GBN大会」は3勝4敗で全日程を終了、リーグ5位に終わる。「クレオデンジャーズ」戦後、布山が生ジョッキ3杯を空け、お通しの山菜をさんざんおかわりし、「エスケイプ」戦に臨む。

2008.08.21.
ホームページをリニューアル。

2008.09.06.
「スパークス」戦。岡が通算200打点を達成。

2008.10.23.
桑山に男児誕生。

2008.11.01.
「ウインズ」戦。金井が入団。

2008.11.23.
「ライガース」戦。佐竹が11奪三振のチーム新記録。「マリナーズ」戦。9-2で勝利し、直近10試合で9勝1敗のハイペース、約1年9ヶ月ぶりに通算成績勝率5割に復帰。

2008.12.21.
「2008年度納会」。佐竹がチーム史上初の四冠王を獲得。

2009

2009.01.01.
信夫が入団。これで正式メンバーは23人となる。

2009.02.14.
佐藤が結婚。

2009.02.15.
伊藤に代わり、山崎がヘッドコーチに就任。

2009.03.08.
「練馬区春季大会」1回戦、「三笠製薬」戦。14-3で4回コールド勝ち。「練馬区春季大会」は8年ぶりの勝利。引き分けを挟んで続いていた「練馬区春季大会」の連敗も8で止めた。

2009.03.21.
約8年ぶり「マディ・ウォーターズ」戦。信夫が初勝利。

2009.03.29.
「練馬区春季大会」2回戦、「アニマルズ」戦。試合前の挨拶のためベンチ前に並ぶ寸前、村上のウインドブレーカーのファスナーが壊れ、首が絞まり頭が抜けなくなる。9人ギリギリのため、審判団・相手チームに待ってもらうことに。試合は8-0で4回コールド勝ち、「練馬区春季大会」としては初の2勝。

2009.04.05.
「練馬区春季大会」3回戦、「練馬BUNBUN丸」戦。7-2と5点リードで迎えた最終回裏、田中が4連続四球で一死も取れず降板。その後7-6と追い上げられ、一死二・三塁で一打サヨナラ負けのピンチ。しかし救援の信夫が凌ぎ、逃げ切る。ベスト16進出。

2009.04.12.
「練馬区春季大会」4回戦、「勝楽園グリーンズ」戦。この日、元チームメートの山田の結婚式と日が重なり、田中・大渕・佐藤・村上・阿曽・久野が結婚式に出席。しかし、山田に相談し、田中・大渕・佐藤の途中退出を許可される。試合開始20分前に東台野球場に到着し、試合に臨む。10-0と大量リードし、コールド勝ちまであと一人となったところから、満塁本塁打を含む4本の長短打と4四球で8点を失う。結局13-10で何とか勝利し、ベスト8進出。

2009.04.18.
「GBN大会」第3節、「プロパティーズ」戦。3-7で敗れ、「GBN大会」は開幕3連敗。2年ぶりに「ストロングカップ」に復帰。「ストロングカップ2009春」第4節、「PIPETZ」戦。5-5で迎えた最終回表、1点を勝ち越される。その裏、簡単に二死となり、信夫の打球も三塁ゴロ。誰もが試合終了と思った瞬間、悪送球で出塁する。ここから暴投、盗塁、暴投で同点に追いつき、6-6で引き分けた。

2009.04.19.
「練馬区春季大会」準々決勝、「ユンカーズ」戦。0-8で4回コールド負けを喫する。「練馬区春季大会」は4勝をあげ、ベスト8という快挙を成し遂げた。

2009.05.01.
布山の会社同僚、安斉が入団。

2009.05.02.
小林に女児誕生。

2009.05.16.
「ストロングカップ2009春」第1節、「TWINS」戦。1-9で大敗、「TWINS」戦は11連敗。「ストロングカップ2009春」第3節、「HEROES」戦。0-11と敗色濃厚の5回裏、打者14人を送る怒涛の反撃。一挙9点を奪うがそのまま時間切れとなり、9-11で敗れる。この「ストロングカップ」ダブルヘッダーは連敗、2敗1引き分けで早くも決勝トーナメント進出は厳しい状況に。

2009.06.10.
田中がメンバー及び関係者へチーム結成10周年記念新聞「スポーツ放置」を発送。

2009.06.12.
チーム結成10周年を迎える。

2009.06.13.
「GBN大会」第5節、「GE横河メディカルシステム」戦。陵南公園へ遠征、村上のソロ本塁打などで5-4で競り勝つ。光が丘公園へ移動し「GBN大会」第4節、「とびうを」戦。14-4でコールド勝ち。「GBN大会」ダブルヘッダーは連勝し、2勝3敗まで星を戻す。

2009.06.27.
チーム結成10周年記念エキシビジョンゲーム「第4回青黒戦」。投手の岡が打者ユーコへ渾身の速球を投げ込んだり、村上のかなこへのセクハラ事件などが勃発。試合後、さくら水産で慰労会が行われたが、最終的には座敷をたった一人で切り盛りする中年女性を慰労して終了した。

2009.07.04.
「ボールドネス」戦。山崎が通算100盗塁を達成。

2009.07.05.
「練馬区秋季大会」2回戦、「チームP」戦。一時は12-3と9点をリードするが、12-13でサヨナラ負け。両チーム合わせて25点、わずか3回で終了。

2009.07.25.
チーム結成10周年記念 兼 通算400試合記念試合「ネロ・グリージョ」戦。チーム結成5周年記念試合以来、5年ぶりの対戦。試合は1-6で敗れ、「ネロ・グリージョ」戦は6戦全敗。

2009.08.01.
「GBN大会」第6節、「鬼道衆」戦。0-0で迎えた7回裏、佐藤のサヨナラ打で勝利。田中が4年ぶりの完封。「ストロングカップ2009春」第5節、「TEXAS」戦。佐藤が通算200安打を達成。

2009.09.05.
「草魂カップ2009秋季大会」1回戦、「シルバーキッズ」戦。5-0で初戦突破。佐竹に代わり、布山が主将に就任。

2009.09.19.
「グローリーズ」戦。岡が通算300安打を達成。田中が完封。

2009.10.30.
「草魂カップ2009秋季大会」2回戦、「水牛ダンス」戦。2-1で接戦制し、7年ぶりに「草魂カップ」3回戦進出。チーム通算200勝を達成。

2009.11.21.
「Arcstars」戦。布山が通算100安打を達成。田中が1安打完封。

2009.12.05.
「新宿REDFOX」戦。山崎が通算100安打を達成。「草魂カップ2009秋季大会」3回戦、「マーガリンズ」戦。試合途中から大雨となり、試合終盤はグラウンドが田んぼ状態に。雨中の決戦は3-3で引き分け、再試合となる。

2010

2010.02.06.
「シルバーキッズ」戦。10-2で勝利。チームタイ記録となる9連勝。

2010.02.20.
再試合となった「草魂カップ2009秋季大会」3回戦、「マーガリンズ」戦。1-5で敗れ、「草魂カップ」はまたも3回戦で敗退。

2010.02.23.
村岡に男児誕生。

2010.03.01.
布山に男児誕生。

2010.03.13.
「ストロングカップ2010春」第1節、「ピストンズ」戦。7-1で「ストロングカップ」白星スタート。

2010.03.14.
「練馬区春季大会」1回戦、「天中殺」戦。8-1で4回コールド勝ち。

2010.03.20.
「GBN大会」第1節、「埼京パイレーツ」戦。7-3で勝利、「GBN大会」も白星スタート。

2010.04.11.
「練馬区春季大会」2回戦、「ウエスタン」戦。力の差が歴然、安打は村上の1本だけ。0-5で完封負け。村岡が通算100盗塁を達成。

2010.05.08.
「ストロングカップ2010春」第3節、「TEXAS」戦。多摩一本杉球場での試合、0-6で完封負けを喫する。「ストロングカップ」は1勝2敗。打線は17イニング連続無得点と重症。

2010.05.29.
「GBN大会」第4節、「プロパティーズ」戦。最終回の反撃も及ばず、5-7で敗れる。「GBN大会」は1勝3敗、決勝トーナメント進出は絶望的となる。田中が通算200打点を達成。

2010.06.05.
「GBN大会」第5節、「ウイニングチケット」戦。6-3で勝利し、「GBN大会」は2勝3敗とする。この試合中、佐藤に女児誕生。

2010.06.12.
「ストロングカップ2010春」第2節、「東京ジーラス」戦。点の取り合いも13-5で勝利。これで「ストロングカップ」は2勝2敗。岡がチーム史上初の通算400盗塁を達成。

2010.06.26.
「ストロングカップ2010春」第6節、「ジーク」戦。1-2で競り負け、決勝トーナメント進出は絶望的となる。

2010.07.01.
金井の会社同僚、村松が入団。

2010.07.04.
「練馬区秋季大会」2回戦、「エラーズ」戦の予定だったが、グラウンド状態不良のため中止。朝から晴れていたため、試合決行を確信してメンバーは北大泉球場に移動中。到着したメンバーから中止の一報を受け、一時は解散する。しかし、光が丘公園に立ち寄った岡が未使用のD面を発見。至急、光が丘公園のD面を確保し、メンバーに再び集合を命じる。同じく、中止と思わずに北大泉球場に集合していた「ユンカース」に声をかけ、練習試合を行うことに。「ユンカース」戦。わずか1時間の試合だったが、3-1で勝利。

2010.07.11.
「練馬区秋季大会」2回戦、「エラーズ」戦。2点を先制するものの、2-3で逆転負け。村岡が通算100安打を達成。

2010.07.24.
「光が丘Walkers」戦。布山が本塁でのクロスプレーで負傷、信夫が光化学スモッグによる体調不良で途中降板など、途中交代が続出。

2010.08.07.
「ストロングカップ2010春」第5節、「REDBOX」戦。毛呂山川角への遠征、1点を先制するが、最終的には11点を取られ逆転負け。3勝4敗で「ストロングカップ」は終了。

2010.08.28.
「TWO-TWO-PITCH」戦。田中が通算400奪三振を達成。

2010.10.02.
「草魂カップ2010秋季大会」1回戦、「シルバーキッズ」戦。初回12失点で勝負あり。チームワーストタイの8連敗を記録。

2010.10.16.
「あっ!ナカシーズ」戦。田中がチーム史上初の通算100勝を達成。

2010.12.04.
「TWINS」戦。信夫が通算100奪三振を達成。

2011

2011.01.01.
鈴木の日曜活動のチームメート、鎌田が入団。

2011.03.12.
前日に起きた東日本大震災のため「GBN大会」第1節、「MAD DOGS」戦は中止に。

2011.03.13.
前々日に起きた東日本大震災で中止になるかと思われた「練馬区春季大会」1回戦、「チームP」戦。しかし、練馬区軟式野球連盟は開催を強行し、4-12で敗戦。

2011.03.18.
東日本大震災の影響、福島第一原子力発電所の事故、ガソリンの入手難などから、3月31日までの活動を自粛。

2011.04.02.
「GBN大会」第2節、「BK」戦。相手チームが一人足りず、不戦勝に。「GBN大会」開幕戦を白星で飾る。急遽練習試合となり、2-3で惜敗。

2011.04.09.
「GBN大会」第3節、「HEROES」戦。雨で中止かと思われたが決行、初回の6失点が最後まで響き追い上げむなしく8-11で敗戦。これで1勝1敗。金井の日曜活動のチームメート、河本が入団。

2011.05.21.
「GBN大会」第1節、「MAD DOGS」戦。2-12でコールド負け。「GBN大会」は1勝2敗に。

2011.05.31.
鈴木が結婚。

2011.06.18.
「GBN大会」第4節、「角川フェニックス」戦。試合開始2時間前から大雨となる。グラウンドは田んぼ状態ながら、試合を強行。初回に2点を先制するものの、逆転され2-4で敗北。「GBN大会」は1勝3敗、決勝トーナメント進出は絶望に。

2011.06.25.
「GBN大会」第5節、「鬼道衆」戦。3-12で大敗、「GBN大会」決勝トーナメント進出の可能性消滅。佐藤が通算200打点を達成。

2011.06.26.
「練馬区秋季大会」1回戦、「シルバーフォックス」戦。一時は6-1とリードするが、追いつかれてしまい7-7で引き分ける。試合後の抽選も外れ、2002年以来9年ぶりに練馬区大会は春秋とも初戦敗退。

2011.08.27.
「ストロングカップ・マスターズ大会」最終節、「ピストンズ」戦。壮絶な点の取り合いも、8-9で競り負けて黒星スタート。

2011.09.10.
「ストロングカップ・マスターズ大会」第4節、「BS化成品」戦。劣勢の下馬評を覆し、6-3で勝利。「ストロングカップ・マスターズ大会」は1勝1敗のタイに戻す。

2011.09.17.
「BBマイスター」戦。田中が約2年ぶりに完封。

2011.09.23.
「ストロングカップ・マスターズ大会」第3節、「蒼天」戦。前年の「ストロングカップ・マスターズ大会」優勝、ストロングカップ特別部にも所属する超強豪を相手に2-10で大敗。「ストロングカップ・マスターズ大会」は1勝2敗に。

2011.10.01.
「Zebras」戦。相手投手の緩い球に手こずり、1-1で7回裏を迎える。相手チームの満塁策にはまり無得点、延長戦へ。延長9回裏、岡の適時打でサヨナラ勝ち。

2011.10.08.
「ストロングカップ・マスターズ大会」第2節、「Earth」戦と「ストロングカップ・マスターズ大会」第5節、「M-S Rookies」戦。この「ストロングカップ・マスターズ大会」ダブルヘッダーを連勝し、ストロングカップ・マスターズ大会」は3勝2敗。残り1試合に勝利し、他チームの動向次第で優勝決定戦進出の可能性が残る。

2011.10.23.
「ストロングカップ・マスターズ大会」第6節、「v.o.union」戦。この試合に勝利すれば優勝決定戦進出の可能性があったが、初回二死無走者からの3失点が最後まで響き、1-3で敗れる。「ストロングカップ・マスターズ大会」は3勝3敗となり、優勝決定戦進出の可能性なくなる。

2011.10.24.
ストロングカップ事務局より、優勝決定戦進出の可能性があるため日程を空けておくよう連絡が入る。

2011.10.26.
「ピストンズ」が全試合不戦敗となったため、「ピストンズ」戦の負けが勝ちに変更、「ストロングカップ・マスターズ大会」は4勝2敗となる。「BS化成品」と同率2位になるが、直接対決で勝利しているため単独2位が確定、4日後の優勝決定戦に出場が決定。

2011.10.30.
「ストロングカップ・マスターズ大会」優勝決定戦、「蒼天」戦。ストロングカップ初の招待試合。力の差が歴然、0-9で大敗。しかし、「ストロングカップ・マスターズ大会」は準優勝。チーム初の表彰状が授与される。

2011.11.01.
2008年から助っ人で参加していた戸田が入団。背番号はチーム初の3ケタ、108番。

2011.12.03.
この日予定されていたダブルヘッダーが雨で流れ、全試合日程終了。雨・雪・地震で中止となったのは過去最高の年間15試合。また、年間30試合に届かないのは2001年以来10年ぶり。

2012

2012.01.01.
阿曽に代わり、金井が副主将に就任。

2012.02.18.
開幕戦となる「津軽ハンマーズ戦」を予定していたが、前日の積雪により中止。

2012.02.25.
ダブルヘッダーを予定していたが、またも雨で流れる。

2012.03.10.
「津軽ハンマーズ」戦を予定していたが、またも雨天中止となり、2011年12月から4回連続中止。1月に予定していた合同自主トレも含めると、5回連続中止となる。

2012.03.11.
開幕戦がいきなり「練馬区春季大会」2回戦、「MAX」戦に。大接戦で4-4の引き分けに終わる。試合後、3回戦進出チームを決定する抽選が行われる。ジャンケンに負け、残ったクジを引くが無印で初戦敗退が決定。

2012.03.24.
「GBN大会」第3節、「JICA TWINS」戦。この日も昼過ぎまで雨が降り、試合決行が危ぶまれたが奇跡的に試合開始寸前に青空となる。村上の2ランなどで12-2の4回コールド勝ち。「GBN大会」は白星スタート。

2012.03.31.
「GBN大会」第2節、「GE Healthcare」戦を行う予定だったが、前日に連絡が入り、相手チームの人数不足で不戦勝に。これで「GBN大会」は開幕2連勝。急遽、2試合目の「安信タイガース」戦を1時間繰り上げる。東京都心で最大瞬間風速28.5mを記録するなど強風が吹き荒れる中での試合。途中でセカンドベースが吹き飛び、セットポジションの投手が風をもろに受けて倒れそうになるなど、一球ごとにタイムがかけられる試合となった。初回に4失策で2点を失ったのが最後まで響いて1-2で敗戦。

2012.04.21.
「GBN大会」第1節、「鬼道衆」戦。伊藤の息子、とわが助っ人で参戦。親子二代でキッドナッパーズのユニフォームに袖を通す。試合は3-8で敗れ、「GBN大会」は2勝1敗に。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第4節、「Earth」戦。戸田~鎌田の完封リレーで4-0。鎌田が初セーブ。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は白星スタート。

2012.05.12.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第3節、「ピストンズ」戦。鎌田が2失点完投。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は開幕2連勝。

2012.05.19.
波田野が結婚。「GBN大会」第4節、「GENERAL」戦。3-9で敗れ、「GBN大会」は2勝2敗。決勝トーナメント進出は絶望的に。

2012.05.26.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第1節、「角川フェニックス」戦。相手を上回る12安打を放ったが、4点しか奪えず。4-11で大敗し、「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は2勝1敗に。

2012.06.23.
「GBN大会」第5節、「MAD DOGS」戦。戸田が投打に活躍、4-1で勝利。「GBN大会」は3勝2敗。

2012.06.24.
「練馬区秋季大会」1回戦、「練馬区役所」戦。波田野が約6年ぶりに参戦。結果は0-8の4回コールド負け。昨年に続き、練馬区大会は春秋とも初戦敗退。

2012.07.12.
安斉が退団。

2012.07.28.
「GBN大会」第6節、「プロパティーズ」戦。村上の逆転3点本塁打で勝利、「GBN大会」4勝2敗とする。

2012.08.04.
「GBN大会」最終節、「HEROES」戦。死闘を繰り広げ、4-4で引き分ける。「GBN大会」は4勝2敗1引き分けで全日程を終了、2002年以来10年ぶりに勝ち越した。

2012.08.18.
「チーム通算500試合記念7時間耐久トリプルヘッダー」を予定していたが、第一試合開始寸前でゲリラ豪雨となり、ベンチから出られない状態に。「安信タイガース」戦ダブルヘッダーを中止にすることも検討されたが、雨が小降りとなり、その後は晴れるという予報から、1時間以上をグラウンド整備に費やした後、グラウンドを乾かし、「安信タイガース」戦を1試合行う。布山が通算100打点を達成。投手延べ6人で22四死球を与え、10-17で敗れる。「クラブネッツ」戦。チーム通算500試合達成。3回表途中にまたも大雨が降り、15分間の中断。相手速球投手に10三振を喫するも、2-4で競り負ける。

2012.08.25.
阿曽が結婚。

2012.09.08.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第5節、「BS化成品」戦。戸田が1失点完投、8-1で勝利。これで「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は3勝1敗、優勝決定戦進出へ望みをつなぐ。

2012.09.15.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第2節、「シェイカーズ」戦。ジャパンカップ(全国大会)にも出場している強豪相手に善戦するが0-3で敗れる。打線は金井の1安打のみで無安打無得点を免れるのがやっとだった。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は3勝2敗で全日程を終了、3位に終わり、2年連続となる優勝決定戦進出はならなかった。

2012.09.29.
「深川ライズ」戦。戸田が初完封。

2012.10.20.
「草魂カップ2012秋季大会」1回戦、「ジェイック野球倶楽部」戦。戸田が2失点と好投するが、打線が大渕の1安打のみで完封負け。「29ers」戦。金井がランニング本塁打確実の打球を放つが、本塁まであと3mというところで転倒、憤死。5-3と2点リードで迎えた最終回二死から無安打で2点を失い引き分ける。

2012.11.03.
「草魂カップ2012秋季大会」もう一つのトーナメントの山の1回戦、「Red Wings」戦。田中が完投、6-4で勝利し「草魂カップ」は3年ぶりの初戦突破。

2012.11.18.
「マリナーズ」戦。田中がチーム史上初の通算400安打を達成。

2012.11.25.
「練馬区大会」一回戦敗退チーム戦、「スウィングス」戦。練馬区の春季大会と秋季大会、ともに初戦敗退したチーム同士の試合。5-6で競り負け、「練馬区大会」未勝利に終わる。

2012.12.01.
「新宿ジョーズ」戦。波田野が約7年ぶりのセーブ。

2012.12.16.
「2012年度納会」。鎌田がチーム史上2人目の三冠王を獲得。

2013

2013.01.01.
李が入団。チーム初の韓国出身選手。

2013.03.10.
「練馬区春季大会」2回戦、「チームP」戦。6-7で敗れ、2つの引き分けを挟み「練馬区大会」は6連敗。

2013.03.16.
「GBN大会」第2節、「MAD DOGS」戦。1-8で大敗し、「GBN大会」開幕戦を白星で飾れず。

2013.03.30.
「GBN大会」第3節、「キャンディーズ」戦。約6年ぶりの「キャンディーズ」戦。1-11で4回コールド負け。

2013.04.06.
「草魂カップ2012秋季大会」2回戦、「BBファイターズ」戦。2-15で大敗、チームの連敗も5に。

2013.04.13.
「GBN大会」第4節、「J-KIDS」戦。1-3で敗れ、「GBN大会」は開幕3連敗。チームの連敗も6となる。

2013.04.20.
「ラッキーストライクス」戦。田中と村上が通算200盗塁を達成。20-1で大勝し、チームの連敗を6で止める。

2013.04.27.
「GBN大会」第6節、「レジェンドシャークス」戦。戸田が好投、8-2で勝利。「GBN大会」は1勝3敗に。大渕がチーム史上初の通算300打点を達成。

2013.05.18.
「GBN大会」第1節、「鬼道衆」戦。0-4と完封負け、「GBN大会」は1勝4敗に。「技会ビッグイーグルス」戦。大渕が通算100盗塁を達成。

2013.05.23.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第2節、「ピストンズ」戦。鎌田が相手打線を1安打に抑え、12-0と「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は白星発進。大渕が通算400安打を達成。

2013.06.08.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第3節、「角川フェニックス」戦。1-12と大敗、「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は1勝1敗となる。

2013.06.21.
桑山に男児誕生。

2013.06.22.
チーム結成14周年記念エキシビジョンゲーム「第5回青黒戦」。「青黒戦」は4年ぶり。鎌田vsりゅうと、ユーコvsしゅんの親子対決は見ものだった。また、女性陣が大活躍。大成功に終わる。

2013.06.29.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第4節、「シェイカーズ」戦。無安打無得点を喫し、0-8で敗れる。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は1勝2敗となり、優勝決定戦進出は厳しい状況に。

2013.06.30.
「練馬区秋季大会」1回戦、「練馬オリンピアン」戦。3-9で敗れ、「練馬区大会」は3年間勝ちがなく2引き分けを挟み7連敗。

2013.07.06.
「GBN大会」第5節、「ウイニングチケット」戦。戸田完封、15安打13得点で大勝。「GBN大会」は3勝4敗で全日程を終了。

2013.07.20.
「オステオファイターズ」戦。岡がチーム史上初の通算500盗塁を達成。

2013.08.01.
布山に代わり、金井が主将に就任。副主将は空席に。

2013.08.10.
最高気温37度の中で行われた「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第5節、「Earth」戦。戸田が1失点完投で「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は2勝2敗。

2013.08.17.
「グローリーズ」戦。金井が通算100安打を達成。

2013.08.31.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第6節、「Giants Wings」戦。初回の3得点を守りきり、3-2で勝利。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は3勝2敗となり、わずかではあるが優勝決定戦進出の望みを残す。

2013.09.07.
「Tokyo Crazy Eagles」戦。岡の2点本塁打と三井の満塁本塁打で6点を奪い、6-4で逃げ切る。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」最終節、「シルバーキッズ」戦。わずか3安打、1-7で敗れる。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は3勝3敗で全日程を終了、優勝決定戦進出は叶わず。

2013.09.08.
佐竹が退団。

2013.10.01.
安田が入団。

2013.10.26.
台風26号接近による大雨で、ダブルヘッダー中止。これで5試合連続の雨天中止。

2013.10.27.
「ロケッツ」戦。本当は「練馬区大会」一回戦敗退チーム戦を予定していたが、相手チームが現れず中止に。たまたま前の時間帯でこちらと同じく、相手チームが現れず練習を行っていた「ロケッツ」さんと急遽練習試合に。安田が好投し、5-0で勝利する。

2013.11.24.
「マリナーズ」戦。2-6で敗れ、「マリナーズ」戦12年ぶりの敗戦。「マリナーズ」戦の連勝も14でストップ。

2013.12.07.
「草魂カップ2012秋季大会」2回戦、「西東京ヤンキース」戦。1-7と全くいいところなく敗れ、初戦敗退。

2013.12.15.
「2013年度納会」。岡が首位打者・本塁打王・盗塁王の三冠を獲得。

2013.12.19.
布山に女児誕生。

2014

2014.01.01.
三井が入団。

2014.02.01.
戸田が副主将に就任。

2014.03.02.
3週連続で雨・雪で中止となり、開幕戦が「練馬区春季大会」1回戦、「レッドアロー」戦となる。明らかな実戦不足で0-8で4回コールド負け。「練馬区大会」は2010年春に勝利して以来、2引き分けを挟み8連敗。

2014.03.15.
「GBN大会」第1節、「アカネッツ」戦が予定されていたが、相手チームの人数が2人足りないため不戦勝に。急遽練習試合を行ったが、2-10と大敗。

2014.04.05.
「GBN大会」第3節、「ターフビジョン」戦。8年ぶりの対戦。5回終了時で1-0とリード。しかし6回表に6点を奪われ逆転負け。「GBN大会」は1勝1敗。

2014.04.12.
「GBN大会」第2節、「フレンズ」戦。1-12で4回コールド負け。「GBN大会」は1勝2敗と厳しい状況となる。

2014.04.19.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第3節、「Earth」戦。岡と大渕が3点本塁打を放ち、15-3と大勝。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は白星スタート。

2014.05.17.
「安信タイガース」戦ダブルヘッダー。第一試合に先発・完投予定だった安田が急遽欠席。大敗した第一試合に続く第二試合は9回制。延べ5人の投手を継ぎこむが25点を失う。手薄となった投手陣が完全に崩壊、この日の2試合で38点を奪われる。

2014.05.24.
「GBN大会」第4節、「レジェンドシャークス」戦。大会記録上は2-12で4回コールド負け。その後も試合は続き、2-19で大敗。「GBN大会」は1勝3敗。村上が通算300安打を達成。

2014.05.31.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第4節、「Giants Wings」戦。2点を先制されるものの逆転、9-5で「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は開幕2連勝。

2014.06.14.
チーム結成15周年記念試合・「TWINS」戦。1-4で敗れ、「TWINS」戦は一度も勝ったことなく13連敗。白石氏からチーム結成15周年祝いで受け取った木製バットが初日で折れる。「GBN大会」第5節、「ウイニングチケット」戦。安田が完投、5-1で勝利。安田が通算100奪三振を達成。「GBN大会」は1試合を残して2勝3敗に。

2014.06.21.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第5節、「シルバーキッズ」戦。わずか1安打、0-9の完封負け。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は初黒星で2勝1敗。

2014.07.27.
「練馬区秋季大会」1回戦、「モンロー」戦。8-4で勝ち、「練馬区大会」は4年半ぶりの勝利。「練馬区大会」の連敗も8でストップ。田中が16年連続先発勝利。

2014.08.09.
「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」第2節、「ピストンズ」戦。0-0で最終回を迎えるというと緊迫の展開。決勝トーナメント進出の望みをつなぐためには引き分けも許されない。7回裏、無死一・二塁から敵失でサヨナラ勝ち。鎌田が約3年ぶりの完封。「ストロングカップ・壮年マスターズ大会」は3勝1敗で全日程を終了、決勝トーナメント進出決定は他チームの動向次第。

2014.08.17.
「練馬区秋季大会」2回戦、「ユンカース」戦。1-8の5回コールド負け。試合後、練馬区軟式野球連盟からの脱退を審判部に伝える。2001年から同連盟に加盟、14年間で42試合行い、13勝26敗3引き分けという成績だった。

2014.10.11.
「ウイニングチケット」戦。安田が無四球完封勝利。

2014.11.08.
「ブラックソックス遊撃隊」戦。3-4で惜敗。しかし試合後に安田が審判から「完投勝利賞」をもらう。封を開けると500円玉が入っていた。

2014.12.06.
「グローリーズ」戦ダブルヘッダー。第二試合で岡が満塁ランニング本塁打をを放つ。ダブルヘッダー連勝。

2014.12.23.
「2014年度納会」。鎌田が2年ぶり2度目の三冠王を獲得。

2014.12.25.
信夫が結婚。

2015

2015.01.01.
鎌田が背番号を「28」から「10」へ変更。

2015.01.17.
河本、坂本、久野、町田、大森の5名を"Legend"扱いとする。

2015.02.01.
大渕に代わり、佐藤が助監督に就任。

2015.02.28.
開幕戦となる「KMC」戦。益田の満塁弾、安田の無四球完封でチームは4連勝。岡が通算400安打を達成。

2015.03.06.
「ストロングカップ」のリーグ分け発表。壮年マスターズで登録・申込したはずがレギュラーリーグに入れられる。壮年マスターズはリーグ構成条件を満たせず見送りになったと事務局より発表。本意ではないレギュラーリーグでの参戦となる。

2015.03.21.
「Someday」戦。金井の本塁打、安田の1失点完投でチームは5連勝。

2015.03.28.
「グローリーズ」戦。2本の本塁打で大勝。チームは約5年ぶりの6連勝。

2015.04.18.
「ボーンヘッダーズ」戦。安田が好投、初回の2得点だけで逃げ切り、チームの連勝は7に。

2015.05.09.
7年半ぶり対戦となる「VITES」戦。過去3試合とも大敗している強豪。しかし5-4と競り勝ち、VITES戦初勝利。チームは8連勝。

2015.05.16.
「ストロングカップ」第4節、「ABClub」戦。3-3の同点に追いつくものの、守備の乱れから3点を失い3-6で敗戦。「ストロングカップ」は黒星スタート。チームの連勝も8でストップ。

2015.05.23.
「レッドリボン軍」戦。「ストロングカップ」の試合を予定していたが、2人遅刻したため公式戦としては不戦敗となる。公式戦の不戦敗はチーム16年の歴史で初めて。公式戦のスコアは不戦敗のため0-7だが、実際行った試合は安田が相手強力打線につかまり9失点、打線も戸田が1安打放つのがやっとで0-9と惨敗だった。

2015.06.06.
「ストロングカップ」第2節、「ダークス」戦。0-12で大敗。6回参考ながら、無安打無得点を喫する。「29ers」戦。11-6と5点リードで迎えた4回裏、日没で球が見えにくくなったため最終回と宣言される。先発田中は17年連続先発勝利投手の記録のため続投。何とか二死までこぎつけるが11-9と2点差に迫られる。満塁とされたところで鎌田へスイッチ、逃げ切りを図る。しかし、初球を本塁打され11-13でサヨナラ負け。鎌田はたった1球で試合終了となる。

2015.06.20.
「ホワイトベアーズ」戦。3-4で競り負け、チームは8連勝の後、6連敗。

2015.06.27.
「ストロングカップ」第5節、「構研バッカス」戦。安田が1失点完投、鎌田が4打点の活躍で6-1、「ストロングカップ」初白星でチームの連敗を6で止める。

2015.08.22.
田中の仕事が多忙となり、チームの活動がストップしていたが、約2ヶ月ぶりに活動再開。「メガシティ」戦。最高気温33度の中、投手戦となり1-1で引き分ける。

2015.09.12.
茨城県神栖市でチーム初となる合宿。食事処「嵯峨野」に集合、食べきれないほどの昼食を取り、グラウンドで4時間、汗を流した。宿泊場所「旅館かわたけ」で入浴・夕食後、8月29日に行われた「グローリーズ戦」のDVDを鑑賞し、その後も反省会が続いた。

2015.09.13.
合宿二日目。前日の練習中に村上が負傷し、参加人数が少なくなったため午前中の練習は中止となり、帰途に着く。

2015.09.26.
「ウイニングチケット」戦。前日の雨でグラウンドに大きな水たまり。グラウンド整備に時間を費やし、30分遅れで試合開始。13安打15得点と爆発した打線に助けられ、田中が17年連続先発勝利を達成。「29ers」戦。安田が通算200奪三振を達成。4-1で勝利し、チームは1引き分けを挟んで4連勝。

2015.10.03.
「法務省」戦。3-16と大敗、チームの連勝も4でストップ。

2015.10.31.
山崎が退団。益田が入団。「鬼道衆」戦ダブルヘッダー。第二試合で通算600試合を達成。0-3から終盤6点を奪い、逆転勝ち。しかも「鬼道衆」戦5年ぶりの勝利。

2015.11.22.
「ラッキースターズ」戦。佐藤が通算300安打を達成。戸田が2年半ぶり3度目の完封。「マリナーズ」戦。安田が入団以来愛用していた木製バットが折れる。初めて手にしたビヨンドマックスで2点タイムリーを放つ。

2015.12.05.
「安信タイガース」戦ダブルヘッダー。2試合とも大敗するが、2015年は12勝10敗1引き分けで終了、2009年以来6年ぶりの勝ち越し。

2015.12.23.
「2015年度納会」。鎌田が2年連続3度目の三冠王を獲得。伊藤(幸)の息子、伊藤(永)が入団を表明。2016年より、親子二代でのチーム所属となる。チーム最年少入団記録を更新。父親が仕事で参戦できないため、父親のユニフォームを着用、背番号は同じ16に。

2016

2016.01.01.
大野が入団。

2016.03.26.
「GBN大会」開幕戦、「鬼道衆」戦。10失点で完敗。「GBN大会」は黒星スタート。

2016.04.09.
「GBN大会」第4節、「いか」戦。試合途中で審判が倒れるハプニング。救急隊がグラウンド内に。試合は2-0でリードしていたが、最終回表に3点を奪われ逆転され、その裏に同点に追いつき引き分けに。

2016.04.16.
「GBN大会」第1節、「角川フェニックス」戦。1-5で敗れ、「GBN大会」は勝ち星なしの2敗1引き分けに。

2016.04.23.
「GBN大会」第3節、「アカネッツ」戦。上野恩賜公園で初めての試合。初回に8四球で5点を先制。その後も加点し10-2で「GBN大会」初白星。

2016.05.07.
「レイダース」戦。伊藤(幸)が電撃復帰、伊藤(永)との親子共演実現。8-7で逃げ切り、田中が18年連続先発勝利を達成。

2016.05.14.
「Someday」戦。伊藤(永)が初先発初勝利。「ホワイトベアーズ」戦。安田好投でチームは5連勝。

2016.05.21.
「GBN大会」第6節、「J-KIDS」戦。安田が5回終了時までパーフェクトピッチング。6回に突如崩れ、6失点。打線も得点を奪えず、0-6で完封負け。

2016.06.04.
「GBN大会」第7節、「ドンチャック」戦。9-4で勝利し、「GBN大会」は2勝3敗1引き分け。

2016.06.18.
「GBN大会」第5節、「リラックス」戦。安田が好投し、6回終了時で1-2。しかし、7回表に8安打2四球で打者13人を送られ8失点。ここで時間切れとなり、こちらの7回裏の攻撃を行っていないため、6回終了時の1-2が公式記録となる。これで「GBN大会」は2勝4敗1引き分けで全日程を終了する。

2016.07.09.
猪元が入団。伊藤(永)が背番号を16から20へ変更し、伊藤(幸)の背番号は16に戻る。

2016.07.30.
「ラテラルレイズ」戦。1-1から犠飛で決勝点を奪われ、1-2で惜敗。チームは7連敗。打線が2安打と振るわず、安田を見殺しに。

2016.09.03.
「KBC Nexus」戦。金井が通算100盗塁を達成。

2016.09.10.
茨城県神栖市でチーム二度目となる合宿。昼食後、グラウンドで4時間、汗を流した。宿泊場所「ニュー鹿南」で入浴・夕食後、9月3日に行われた「KBC Nexus戦」のDVDを鑑賞し、その後も反省会が続いた。

2016.09.11.
合宿二日目。未明からの雨で午前中の練習は中止となり、帰途に着く。

2016.10.15.
「恵比寿アタック」戦。6回を終了し、両チーム無得点。7回表、岡が安打、二盗、三盗、捕手の悪送球で待望の1点をもぎ取る。その裏、5安打を浴び1-2で逆転サヨナラ負け。またも好投の安田を見殺しに。

2016.10.22.
「ブルース」戦。2回裏、内野ゴロの間に1点を失う。結局この1点が決勝点となり、0-1で敗れる。わずか3安打、またも1失点完投と好投した安田を見殺しに。

2016.11.05.
「ツインリバーズ」戦。4-10で敗れ、チームは4連敗。岡がチーム史上二人目の通算300打点を達成。2回裏、田中が安打を放つが、右ふくらはぎの肉離れを起こし退場。その後2週間、松葉杖生活に。

2016.11.26.
「グローリーズ戦ダブルヘッダー」を予定していたが、2日前の積雪で中止。2016年は7月9日以降、16試合を予定し、そのうち10試合が雨や積雪で流れるという運の悪さ。

2016.12.03.
「グローリーズ」戦。岡がチーム史上初の通算600盗塁を達成。9-5で勝利したが、2016年のチーム成績は11勝14敗3引き分けと2年ぶりに負け越した。

2016.12.23.
「2016年度納会」。岡が四冠王。四冠獲得は2008年の佐竹以来、8年ぶり二人目。

2017

2017.03.25.
「GBN大会」開幕戦、「ドンチャック」戦。安田完封、6-0で快勝。「GBN大会」は白星スタート。

2017.04.15.
「グローリーズ」戦。鎌田が通算100安打を達成。

2017.04.29.
「東京ジーラス」戦。清瀬運動場への遠征は約8年ぶり。安田がチーム史上3人目の通算300奪三振を達成。

2017.05.20.
「GBN大会」2戦目、「アカネッツ」戦。安田が2安打無四球で完封、2-0で勝利する。「GBN大会」は開幕2連勝。

2017.06.17.
「GBN大会」第4節、「GENERAL」戦。3-7で敗れ、「GBN大会」は2勝1敗となる。

2017.06.24.
「ウイニングチケット」戦。鎌田の2打席連続本塁打などで13-5で勝利し、チーム通算300勝目。田中が19年連続先発勝利投手に。

2017.07.08.
「GBN大会」第6節、「J-KIDS」戦。「GBN突撃取材」の試合に選ばれ、GBN事務局から取材を受けることに。試合は村岡の2点適時三塁打で先制するが、その後4点を奪われ逆転を許す。2-4で迎えた最終回、怒涛の反撃に出て1点差に迫りなお二死満塁。フルカウントとなり、安打が出れば逆転、ボールでも押し出しで同点の場面となる。しかし、見逃し三振で試合終了。「GBN大会」は2勝2敗となり、決勝トーナメント進出は厳しい状況となる。ただ、この試合はチームが一丸となり、熱い試合となった。

2017.07.15.
「KBC Nexus」戦。戸田がチーム史上16人目の通算100安打を達成。

2017.07.29.
「Newsuperstars」戦ダブルヘッダー。第二試合途中からゲリラ豪雨に。第二試合はコールドゲーム、その後も豪雨のためベンチから出られない事態に。

2017.08.19.
翌週の大一番に向け全体練習。しかし、途中からゲリラ豪雨と激しい雷。後半の1時間以上、ベンチから出られない状況となる。

2017.08.26.
「GBN大会」最終戦、「Team Someday」戦。この試合に8点差以上で勝利すれば、決勝トーナメント進出となる大一番。しかし、5回に守備が乱れ4失点、最終的にはそれが響き5-8で敗れる。結局、2勝3敗でリーグ5位。初の「GBN大会」決勝トーナメント進出はならなかった。

2017.09.30.
「グローリーズ」戦ダブルヘッダー。連敗し、チーム新記録となる9連敗。

2017.10.21.
台風接近のため、予定していた秩父での合宿を中止にし、新宿での決起集会に変更。

2017.10.28.
「Newsuperstars」戦ダブルヘッダー。第一試合は4-6で敗れ10連敗、チーム記録を更新。第一試合終盤に雨が強くなり、第二試合は中止に。

2017.11.04.
27回目の「鬼道衆」戦。3-6で敗れ、チーム連敗記録は11に。「ケイオス」戦。11-5で勝利し、連敗を11で止める。

2017.11.29.
阿曽に女児誕生。

2017.12.23.
「2017年度納会」。鎌田が自身2年ぶり4度目の三冠王を獲得。

2018
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